音楽
2007.10.19
2007.05.20
ライジングサン?体力いる?
ひょええー、フラキが復活ですって!
叫ばせておくれぃ。FLYING KIDSが「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2007 in EZO」で限定復活~
うーむうーむううーむ。懐かしい。飛び跳ねたい! でも他の出演者に興味薄、そして長い時間を石狩港で過ごしたいとも思わず。気持ちだけで、跳ねておこうか・・・
いやー、でもね! ハマザキーッって叫びたいですよ。ああ。
2007.02.28
life is very short~
MD(私はまだMDウォークマンというものを使っている)の山を眺めてたらThe Beatlesの『ONE』。友達に入れてもらったものが出てきました。
久々に、ラッシュの電車内でじーっと聞いてみる。ううっ 迂闊にも朝っぱらから泣きが入りそうデス!!
『We can worlk it out』~の急に転調するサビで、じぃーーーん。
Life is very short and there's no time…って!
リスニングにちょうど良いスピードで歌ってたので、一生懸命聞いてたのです。余計に歌詞が染み渡りましたヨ。
最近、毎日「ごめんなさい」とばかり言い続けているので、弱気になってるらしく、↑こんな言葉にも救われちゃいそうな気分。毎日のように去っていくお仲間たち・・・しくしく、いやー、つらいのは私だけじゃないだなと思うと、ほっとしちゃうほどに弱気。
さて、3月は、私にとって数年前から、人生を(って大袈裟ですね、生活って感じかな)振り返る大事な季節になりました。普段は当たり前にあると思ってしまいがちな、家族や友達や、自分のことを考えます。
・・・考えながら、仕事の帰り道。マフラーに虫食い跡を発見。ありー。
2006.11.11
ジョンのギターがすき
■昨日のライブで、せっちゃん(斉藤和義)が自慢してたのでお知らせしておきます。
ジョン・レノン スーパーライブ@日本武道館(2006/11/4)にトリビュート・アーティストとして参加したわけですが。
ジョンのどこが好きか?という記者からの質問に
「特にジョンのギターが好きだ」と答えたそうな。
で、あとでオノ・ヨーコさんに
「ジョンは僕のギターは評価されないといいながらよく弾いていたから、とても喜んでいると思うわ」といわれた。
と、いう自慢でした。拍手拍手! ジョン・レノンのギターといわれても全っ然思い浮かびません。今度気をつけて聴いてみよう。
艶男なせっちゃんに涙&発狂しそう
2006/11/10 斉藤和義ライブ@東京厚生年金会館
新宿ってちょっといかがわしいの。せっちゃんにぴったり
あまりに純粋な「ライブ」から遠ざかりすぎて、
☆休憩何分かなぁ→あ、無いのか!
☆タテノリっていまはあるのか?→曲によりけりだ。
☆オペラ忘れたー!→これは失敗した。隣の男性が持ってきてました。
そう、せっちゃんライブには男多し! よっ!和義さん!
■斉藤和義という人はずっと好きだったけど、何だかライブにいく機会を逃してました。今日は「誕生日プレゼント♪」といただいたチケット。
ありがとう!! もー、シアワセすぎて涙でました。
大音量、椅子あってもスタンディング、という環境に耐えられるのか?(だってかなり久しぶりだったんですもの)
しかし私はオトナ。座りたいときは座ります。前半はけっこう(私だけじゃなく)座って聴いてました。
あと、客層も私くらいの男女が多かったので、とても落ち着いた感じ。騒ぎに来たんじゃなくて、斉藤和義の歌を楽しんでます。いいなぁオトナ。
超ロマンテチックなものから、超シモネタまで。幅広く人間と愛を歌う。そして声が問題なくらいお色気です。R15は必要だ・・・・
■丙午 40歳♪・・・見えないけど。
背も高いよね? で、手が大きかった。指も長い。足もひょろーんと。舞台映えします。
■
「歌うたいのバラッド」では本気で涙。
本当のことは歌のなかにある♪/ずっといえなかった言葉がある/短いから聞いておくれ/「愛してる」
何度聞いても、素晴らしすぎて言葉もない。自分の心にまで目が向く最高の歌。ライブで涙ぐんだの初めてじゃないかしら。
「彼女は言った」でのシモネタ歌詞に絶叫、
ねぇ入れてよ♪ 何を? ゴクブトスティック♪
ぎゃああああーっ ↑これを、あの声で! うっふんな声で!
みんな明るく笑ってたんですが、私はちびるかと思いましたヨ。こんなこと言われたらどうしよう? せっちゃん大好きだ・・・。
まままままったくいい女だ!
って言われてみたいものです。最高の女が出てくるんですよ・・・この歌。せっちゃん、こんないい女のひとにくしゃくしゃ遊んでもらってるのかなぁ
あ、これはアンコールで、楽器交換で歌ってました。せっちゃんはドラムス。ドラムスの方はギターって感じで。ドラム叩く姿は初めてだったので、びっくり。
■ピアノも弾きました。「グッドモーニングサニーデイ」
器用ねー。爽やかな曲、お日様に顔を向けたくなります。
「空に星が綺麗」
口笛吹いて歩こう肩落としてる友よ/いろんなことがあるけど空には星が綺麗。
■リズム、うねり。
楽しかった・・・ 立って、手を叩いて、叫びながら音楽にどっぷり。音楽は頭じゃない、ハートだった!体だ!下半身だ! と思い出しましたわー。
ベース&ドラムがすんごかったんですが、ツアーメンバーの名前が分からなくて。体が動いてしまうどっしり重いベース隊でした。いい!
同じ音楽でも、ミュージカルとは全然違うのねぇと、比べると面白そう。あ、ゼミのテーマにしてみようかな?
■備忘録
「俺たちのロックンロール」「グッドモーニングサニーデイ」「ハミングバード」「SUNDAY]「真っ赤な海」「春の夢」「モルダウの流れ」「劇的な瞬間」「歌うたいのバラッド」「月影」「空に星が綺麗」「FIRE DOG」「歩いて帰ろう」「ささくれ」「大丈夫」「天使の遺言」
他にも数曲、でも思い出せず。
「天使の遺言」は、森雪之丞さんのトリビュートアルバム「Words of 雪之丞」収録のものです。早川義夫さん作曲の曲で、とても素敵でした。探してみよ。
2006.03.29
2005.11.23
チャイコフスキーな午後 11/23
チャイコフスキー 交響曲&ピアノ協奏曲 全曲連続演奏会
@すみだトリフォニーホール
第三夜
交響曲第3番 ニ長調「ポーランド」
ピアノ協奏曲第3番 変ホ長調
交響曲第6番 ロ短調「悲愴」
ニコライ・ジャジューラ/指揮
エフゲニ・モギレフスキー/ピアノ
キエフ国立フィルハーモニー交響楽団
幸せな3日間も今日でおしまい。
初めて聴いた3番「ポーランド」。重々しくなくて楽しい曲だったけど、第5楽章が特に民族音楽風で気持ち良かったです。
昨日まで打楽器ヤングマンだった若手が、この曲のティンパニーを担当。昨日までのステキなおじさまよりは遠慮がちな風に聴こえましたが・・・真剣な表情でヨイ。
ピアノ協奏曲第3番は、交響曲にしようと思っていたものが土台になっているそう。1楽章形式で、20分もない曲になってます。
モギレフスキーさん、今日はテーピングなし。鍵盤も快調に叩いていて、段々調子があがってきたのかも。最後までぐぐっと上っていく感じで良かった!
拍手に応える姿が、指揮者と譲り合ってて可笑しい・・・イイ人そう。
さて、最後は「悲愴」
第1、3楽章の激しい盛り上がりが楽しみデス。
ほー、意外と男らしい感じでした! もっと哀愁漂うのかなと想像していたのですが、緩急・強弱がきっちりある演奏です。
今日も、打楽器トリオに大注目していまして・・・ やはり先輩の方が重みのある音を、ドン!っと出してくれます。ヤングマンたちも、今日はニコニコ顔もなく真剣な表情で演奏。
あと、管楽器の皆さんがとっても安定していて素晴らしいんですヨ。若いメンバーも多かったし、これからどんどん活躍してほしいです。
体中にチャイコフスキーの音が入ったような3日間でした。
ありがとう キエフ・フィル!
2005.10.16
Amazing Chocolatier♪
Willy Wonka, Willy Wonka.. The amazing Chocoralier.
Willy Wonka, Willy Wonka..Everybody give a cheer!
He's modest,clever,and so somart, He barely can restrain it.
from “WONKA'S WELCOME SONG”
届きました『Charlie and the CHOCOLATE FACTORY』のサントラ~♪
曲のテンポが速くて歌詞が聞き取るのが難しかったけど、これで判明した。ふむふむ、歌いながら出勤しよっと。毒づいた歌詞のくせに曲もアレンジも明るいんだからなぁ かわいくない4人の子供に向けて歌われたわけだけど、チャーリーのためにも1曲歌ってほしかったぁ。
この時期だし、バートン監督の『ナイトメア・・・』も見たいよう。ウンパ・ルンパたちと一緒に踊りたい!のでDVDを待ってます!
一部分だけど、曲はアメリカの公式HPでも聞けまする。ここのSoundtrackをクリック♪ね。


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