マイラブ☆山口祐一郎

アースジェット・・・じゃないのが見たいんですけど。

そっちじゃないよう~ 録画してCMを張ってるんですけど、ヒロミ・ゴーが元気に踊るCMばかりを見ています。もしや、北国ではゴーゴーヒロミだけ?! どうしてだぁ

うう!と思っていたら、どなたかがYoutubeにあげてくれてましたー!感謝!

歌ってる~!

ノーマットーじゃないか~♪

さわやかハミングですねぇ 子供といるのが似合うよねー。振り向きざまの笑顔もたまらんですワ。
でも、衣装がちょっと暑苦しくないでしょうか・・・ 夏の話なら、もう少し薄着でも。

蚊取りグッズはほとんど使わないのですが(だってここは北海道、そんなに蚊もいない)何かのときには、アース製薬のものを選びまっす!

いつまでも祐一郎をよろしくー。

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人に歴史あり、祐一郎探偵団

やー、これはもう、アドレナリンが噴出して、静かにせねばらなん図書館にて、叫びたい衝動を抑えるのが辛かったわーっ!!

多少、ウププーッと笑ってしまったかもしれない。仕方ないさ、祐一郎だもん。

anan、with という女性誌における90年代初頭の祐一郎の扱いと、コメントが面白すぎて死にそうになった幸せなGWの土曜日でありました。

今日、私が見てきたものを挙げておきます。近くの図書館でバックナンバーがあればごらんになれますヨ。

  • an an 1992.5.29号(51p) コメントが、もうなんじゃこりゃです。
  • with 1990.7月号(223p)←隣には別所哲也さんがいるのだ。ああ、もう。
  • 週刊文春 1988.7.14(137p)
    週刊文春 1992.9.17(133p)
  • 婦人公論 1999.2.7 10-11p カラーグラビア★きゃっ

他にも、全国紙、地方紙の新聞記事を集めてました。雑誌はもちろんもっと他にもあるのですが、札幌市に所蔵がなかったの。

たとえ本人が言ったとおりでなかったとしても、記事には当時の<山口祐一郎>のあり方が出るもので、アグレッシブかつ天然素朴系という見方は、今にも通じるような気がしました。
今は、アグレッシブさを秘めつつ(でもけっこう見えますよね、舞台上では上も下もないぞっていう崖っぷち感が常にあると思う)、気配りの先輩で、天然系ってとこでしょうか。

あー、『カンパニー』やってたんですねぇ・・・ 
ブロードウェイリバイバル版の映像は見たことがあって、面白い作品でした。歌うの大変そうだけど、オトナの作品って感じだったな。見たかったー。

いやー、札幌で上演してたのを見逃してしまった自分を叱りたい! カッコよかったでしょうねぇ 

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祐一郎探偵団、アンアン?

桜はまだ津軽海峡を越えませんが、レンギョウ、ツツジ、キタコブシあたりが咲き始めております。春ね~♪ 植物がうきうきしてます。

さて、探偵団たる私は、大宅壮一文庫の雑誌記事索引で捜索活動をしました。

80年代~あたりには、<独身のいい男>カテゴリでなにやら取り上げられていました。しかし、若かりし頃から、この人、喋るとちょっと・・・的なことになっているらしい模様。きゃー、さすが祐一郎。そんな頃から、天然とも言い切れない不思議発言をしていたの?

私にとっては、いまだに<独身のいい男>であり続けているのですが、若かりし頃の祐一郎の取り上げられ方も面白そうです。ふふ。

アンアンやノンノ、という掲載誌名を見つけては、PC前でデヘーっとなるのを堪えるのが大変でした。

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祐一郎調査団(ひとり)より

●2002年、4/5 第48回全日本チンドンコンクールの特別審査員

数日前に気づいて、笑い転げていたのが、こちら。富山城址公園、平和通りで、とあります。
当時『利家とまつ』で、元富山城主の<佐々成政>を演じていた祐一郎さま。その縁で特別審査員として参加する、と記事にありました。

楽しそうなコンクールですが、最近の記事をWebで見たところ、そんなに大々的なものではない?? どうなんでしょ。
富山新聞などに当日の様子が書かれてないかしらねぇ 富山新聞・・・・新聞博物館でなら見れるのだろうか。

チンドンコンクールの記念誌が出ていたので、近々取り寄せるつもりです。

全国紙は一段落・・・

掲載日を確認したので、縮刷版とかマイクロで探していくのだ。
芸能欄だと、東京版や大坂版がほとんどのため、これは上京の折を見て、図書館通いか、複写依頼を出すかとなりました。

探偵気分~

意外と、北海道立図書館も使えることがわかりました。すみません、道民だけど行ったことなかったんだよー。遠いし。

国立国会図書館の利用証が届きました。エヘッ これで、複写依頼出せる。

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祐一郎、たまに面白いことしてるのね

雑誌ローラー作戦、まだ準備段階ですが、新聞記事はいまやオンラインで検索できるのだった。そうであった。

『利家とまつ』のころ、面白いお仕事をしたのが引っかかりまして、へえ・・・(その画像があればもっと楽しいのに!富山でのお仕事だったので、地方紙もあたってみようかなぁ~)

ちゃんと手元に記事が整ったら、随時ご報告したいと思ってます。

なかなか楽しいですわ。

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情報収集の楽しみ

しばらく、してなかったんだけど、いきなり再開しようと俄然やる気になった。

祐一郎の情報収集・・・過去の分
→過去というのは、私が彼に再会した2004年以前のことだ。あ、2004年少し前くらいのものは、在京時代にそれなりに集めたんだけど。もっと前ですね。四季時代は手をつけてないので、そのへんとか。

しかし北海道にいては全然資料に触れられないことが多いのが問題、そもそも演劇関係の雑誌はどこにもないし。

ふふふ、でも。祐一郎に関してはそれくらいでへこたれないもんねー。お金をかけずに、出会えるのを楽しみにローラー作戦よ! きゃー。

まずは国会図書館の利用申請をしました。

あれですよ、まずは目ぼしい雑誌や本の<目次>を取り寄せるのです。地味でしょー。ふふふ、自分でみつけるのが楽しいよね、と。

あとは大宅壮一文庫も外せないが、これはおいおい。
職場でも検索できるけど、それはさすがに恥ずかしい(もちろん勤務時間外ですけど)気がするので、公共図書館に行こうかなぁ

桜はまだ来ないんですが、Sn3t0194

去年、近所の街路樹下で可愛く咲いていた朝顔のタネをもらってきておいたのを、発芽させてます。暖かくなってきたので、すごく元気に伸びてる!



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美しい横顔、ほっ

みなさまはもうご覧になっていたことでしょう。私にとっては、金曜日の夜は夜更かしの夜・・・!

やっと、エリザの顔よせの話題に追いつきました。げきぴあの記事、読んでますー(コチラ

祐一郎は横顔もひときわ美しいわ・・・じー。

これで今夜、お会いできますね。テツヤじゃなくってさ。うふ。
テツヤ@マイドリーム、こんな感じ

それにしても、禅さんはこういう時も目がうるうるなのね! おひげ・・・

キーヨはけっこう楽しみにしてます。あのパパだからね、村井マックスのイメージが強いところ、温かみのあるパパになりそう。浮気はどうするのかなぁ お茶目さん的な?

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ベストステージ5月号

読みましたー(買ってない・・・)

いい写真だった。あまり見ると手が震えて、雑誌を落としそうだったので、チラチラ見つつも文字を必死で追いかけました。

部屋の片付けを予定してるので、ここは我慢かと今日は購入せず。エリザの記事だけ欲しいのよねぇ
瀬奈さんの祐一郎さんへの評価が、ああ!というものだったのが、嬉しかったです。そうと分からないようにするのが、良いところだよねー。
ご自分だけステージ上にいるときなんかは、客席をしっかり見渡してくれたりするし。

週末は暴風雪の予報。どうしましょう。でも、もう、ニットは仕舞うぞ・・・仕舞うんだ・・・

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笑顔の祐一郎トート閣下

東宝のエリザHP、さっき見てきました。

ダハーッ

トリプル閣下たちのそれぞれの表情と衣装に釘付けでござる。

まずは、祐一郎

なんかもう、突き抜けてすでに笑顔!すっごい笑顔!

シシィの熱情も、あきらめも、すべて受け止めて、最後に抱き止めるのは俺だからさ。よ、ゆ、う。
こんな笑顔で見つめられたら、客席は昇天のラッシュ。黄泉の国に大挙して押し寄せることでしょう。私もその1人でありたいわ。

実のところ、エリザベート様にはどうも気持ちが沿わないので、見る前って少しさめたような気分になってるのでした
(しかし毎回、祐一郎トート閣下のものすごいパフォーマンスで、ごめんなさいすばらしいです!と前言撤回しながら帰路につく・・・

こりゃ楽しみになってきましたねー。だってこの笑顔だものー。うふー。

ついで、石丸トート。前回と同じ感想。若きころの美輪明宏・・・風。ほんのり笑顔なのが、非常にフェミニンな雰囲気です。女装している男の子って感じ。
舞台では案外ロックンローラー(わりに自分本位なお方と見える)なので、ギャップがあるような。

いいんですかね、石丸さん、これで・・・?? 祐一郎とかぶるから、こうなったのかしら? 別の方向がないのか疑問が残る。

最後は、マテさん
あまりウィーン版のイメージすらないので、違うのか似てるのかが分かりませんが、たぶん違うんだよね・・・。

トリプルで並んで笑顔でこっち向いてると、ゲイバーのショーチラシみたい・・・あうー。そしてその影響で、前列のお姫様ふたりまでもが、ゲイバー的なものに見えてしまいそう(美人なのに、ごめんなさい)。あうー。

マテさんのお胸毛とエレガンスメイクとの間の溝が、私には埋められませんワ! でも、楽しみにしてます。暴れちゃってくださいね!

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エリザベート2012、祐一郎からのメッセージ

何かがあるらしい、エリザベート。何かな? 

私が祐一郎を熱視線で見始めてから(最初の言及は2005年4月、こんな感想)、数年が経っておりますが、こんなにやさしい気持ちがふんわりただようメッセージなかったような。

元気良いとか、そつない感じ、とかはわりと多いと思うんですが、最近の祐一郎はこういうメッセージとか舞台挨拶で、観客やスタッフ共演者、周囲に対するやさしさを見せてくれるなぁ

最近だと、圭吾さんへのメッセージに胸が熱くなりました。ね。

トート閣下に包まれたい~連れていって~♪ 5月に行くの~

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