ウッチー☆内野聖陽
2008.06.23
2008.06.14
2008.05.14
「生き埋めの伊藤英明を内野聖陽が救う」
伊藤英明ラブ☆の友人からこんなメール。
「(伊藤)英明とうっちーが映画で共演するんだって!」
あらー、私は全然知りませんでした。ウッチーが映画撮ってることすら・・・いつも最後に気づくタイプ。
12月6日公開『2、5、2(生存者あり)』水田伸生監督 公式ブログ
兄弟役とのこと。関東で大地震、という今は特にとてもリアルに想像できてしまうテーマに驚きました。中国やミャンマーにいる助けを待っているたくさんの人たちのことをますます感じますね。人事ではないので心配です。映画出演は嬉しいのですが、タイミングとしては複雑だったなぁ
映画ではウッチーの素敵な肉体がまた披露されちゃうのかもー。熱血な感じか・・・それとも冷静な感じ?
2008.03.17
むんむんむれむれ☆セクシーカリスマ
高嶋ピーチャムは「黒い蜥蜴」のために旅に出るんだったのか、そうかそうか。ひとりだけ千秋楽のご挨拶映像がアップされましたね。楽しそうだ。
ウッチー、今回はむちむちっていうよりシャープな印象なんですが、実際はどうなんでしょう。春夏の靴を出して磨きつつ、「もってけー!」と一緒に踊ってみました。楽しいなぁ~ ほんとコレは楽しくて好きー。
むんむん、は良いけど、むれむれ・・・はちょっと。通気性アップでお願い♪
2008.01.14
はなまるカフェに出ます
■1/22内野聖陽、はなまるカフェ(TBS系8:30am~)。
仕事なので録画しておきます。ウッチーったら働くなぁ どんな写真にするのか気になります。
■『ミス・サイゴン』のブログを久々に読んでたら、エンジニア役、より力を入れたいところは?という質問に対しての別所さんの答えがウケました。
「映像の世界でも舞台の世界でも兎角“いいお兄さん”を演らせて頂くことが…で、最後にはあの、彼女が誰かに取られるという(笑)…」
決して主役じゃないいい男の役、というのが多かったですものね。私もずっとこんな↑イメージしかなかったですし。何度も書いてますが『ナイン』というミュージカルで別所さんを拝見して以来、がらりと見方が変わりました。特に映像では損してる感じです。
長身も舞台でこそ映えます! 素敵なんですよ~
ちなみに、別所さんとの意識できた最初の出会いは『大統領のクリスマスツリー』
私の鑑賞作品のなかでも最低ラインを誇る映画において、でした。哀しい出会いですねぇ 余貴美子さんはよかったな。
2008.01.07
ムキャー!おめでとうございます!
久しぶりに『ベガーズ・オペラ』HP見たら、ウッチーが年賀のご挨拶してくれました♪
かかか、かなり、かなり、素敵に映ってますよ! きゃあぁぁ 白シャツの襟、もうちょっと直してあげたかったわー。
勘助や、ランダムスター(メタマクですねー)、マクヒースの印象が先にたち、このように美しい顔立ちだったことを、すっかり忘れてしまいそうでした。ごめん。
あー、内野聖陽はいい顔立ちだ、に異論反論を受けること数知れず。なぜ?! この目が素敵じゃない?
2007.12.04
すれ違いよぉ~内野さん。
くすん。東京に行くっていうのは、つまりほぼ日比谷にいるってことなんですが、13日は渋谷に行きたかったでごいすーっ
12/13のスタジオパークからこんにちは、ゲストは
お疲れ様、内野勘助。あ、内野聖陽さん。
何度かスタジオ見学に行こうとしたものの、何かしらの用が入って未だにチャレンジしていません。うっかり、万が一、スタジオ観覧できちゃったらそれもこっぱずかしい訳ですし。ごにょごにょ。
ベガーズ、わりに良い席があたったのでそれで我慢します。くねくね惑わせてもらいます!
2007.10.26
お幸せにーっ
内野聖陽、一路真輝さん。今朝のニュースで画像拝見。
日刊スポーツの記事に「離婚するほどのケンカも」とあり、でも離婚しなくて良かったと思う。一路さんは、いきなり母親になったうえに奥さんになったり、主婦したりで生活が激変したところに、肝心のウッチーは大河にかかりっきり。ケンカしそうだよー。大変だものー。しかも、ウッチー役者バカだし(そうに決まってる・・・ええ)
一路さん頑張って~ 写真の笑顔、素敵なお二人でした。内野をよろしく、という気分になりました・・・
2007.05.28
『ベガーズ・オペラ』再演
おおー、お友達のところで知りました。
『ベガーズ・オペラ』乞食一座が帰ってきます! 勘助のあとは、マクヒースかー。またまた汚いのねー。暴れてくれい~っ
2008年3月5日-30日@日生劇場、キャストはほぼ同じですが、あら・・・老役者さんが(泣)さみしいです。
気になるのは、高嶋兄演じるベガー(ピーチャム)が3月16日公演が最後で、このあとピーチャム役は、乞食一座の劇作家役の橋本さとしさんが担当。となると、今度はこの劇作家=トムの役は誰が?? しばらく想像して楽しめそう。さとしさんのピーチャム。
ちょうど職場で内野ファン、という方に初演のDVDを貸したところだったので、いいタイミングでした~ モリクミさんのお布施(・・・動物園?)行事も引き続きあるのか? あるんでしょうねぇ
チケット取れるのかしら・・・とても心配。
2007.05.20
ウッチー、あるいは勘助へのエールを
新品の『昨日の敵は今日の友』がお買い得になっている・・・ 定価で購入した身では見たくない表示。
ところで、『風林火山』第20回。
今週も由布姫にムキーッと勝手に対抗心を燃やしてしまった。次回予告はさらにムキーッ!!
柱に手をついて苦悩する勘助、心を預けても良いぞ、って。ま、偉そうにーっ おじさんのことは放っておいてあげてよね。お屋形さまも、勘助をいじめないでよう。
陣羽織を手に感極まる勘助を見てると、私も涙が出そうよ。そしてまたまた眼帯がグレードアップか。この分だと、後半は金か銀か?
女性たちのちくちくした応酬、たまに見ると面白いです。あのお酒は飲んでよいのやら(良かったらしい)。待ちきれん! 今回の大河、次回への期待を持たせるのがうまいと思う。
あとは蔵之介の修験者姿は良かった。似合う・・・村上との戦いに移っていくので、彼の出番も増えるんですね、楽しみです。
2007.02.25
2007.01.07
勘助の嫁になるらーっ
『風林火山』第一回「隻眼の男」を正座して拝見!
まだ勘助像の全部が出されてないとはいえ、がむしゃらかと思わせておいて、なかなかの冷静さを持っていることが伺えましたね。
・・・って、こんな冷静にしてる気分じゃないの!
汚い!汗臭そう!
あ、↑批判ではないのです。喜んでるのです。
きゃーーっ
ふともも!ふともも!
大サーヴィスですわ、ちゃんと目に焼き付けましたか? 今夜は鼻血が出ないように用心して寝なくては・・・
騎乗して弓を放ち、ミツちゃんを助けに来た場面、これで乙女のハートはがっちり掴みましたわ。私のハートもがっちり!ばったり! 助けに来てっ
あたしも貫地谷しほり嬢になってうっとり勘助にくっつきたいものじゃのぉ
うら、勘助についていくらぁ(甲州弁? 静岡っぽいとこもあるのねぇ やはりお隣同士ですものね)
ふふ、がばっと着物の裾をあげた芯の強さ、まっすぐな感じ、好きだわー。いい子だ。ぜひ勘助とシアワセになってもらいたい・・・ 由布姫さまよりこっちじゃな。
男性陣のハートは、おそらく来週がっちり掴むのだと推測。
何やら家問題、親兄弟らとの不和のようなものがありそうですもの。おじさま対策も完璧ね~
あと、きたろうの名前が冒頭のクレジットにあったので、まぁどんな役かしら?とわくわく見ていたら、あらら。さくっと死亡。
同じ理由で寺島進もどんな役?と思っていたら、あらら。ぶっすり死亡。しかもレイプ魔? いやーん。
お二人ともごめんなさい、勘助のカッコよさの引き立て役だったのね。あっけなくお亡くなりになり、あっという間に退場。バイバーイ。
そうそう、冒頭のとこでかなり印象的だった太鼓の音、よかったですね。男らしいといいますか。
時代劇で、土地の位置関係とか距離感って分からないことがほとんどなんですが、山梨県はけっこう遊びに行ってますので!そんな東西に陣を張っては大変じゃのぉ、とか。おお、わかるぞ! 分かるって楽しいなぁ
しかも不明な点は山梨在住の司書に聞け、だ・・・よろしくね♪
2006.09.24
『ペリクリーズ』2003年のウッチー
先日、録画しそこねてた蜷川幸雄演出、内野聖陽主演『ペリクリーズ』、エンジェルが届けてくれたので楽しませてもらいました~ 感謝ですっ
さて、まぁあらすじとかは割愛しますけど。
タイアという国の王ペリクリーズが、艱難辛苦を味わいながらも、最後には別れ別れになってすでに死んだと思っていた妻、そして娘と再会するまでの物語。
海に囲まれた地域らしく、暴風雨で難破したり。島同士の連絡がうまくなくて生死が確認できなかったりと、はらはらドキドキの展開ですね~
面白かった!
後半、しばし娘マリーナの物語になってペリクリーズ内野が出てこなくなった途端、眠気に襲われ・・・・ ごめんなさい。
田中裕子さんがなんだか眠いんだもの。ちょっと浮世離れした感じでいいなぁと思いましたけど。
■ウッチーかっこいいからっ
冒頭で着る赤×黒の衣装、髪も整えられててきれい。イヤリングも。これはこれで若くはつらつとした王で素敵でした。
むふー、でも私の鼻の穴が一番広がったのは、タイーサ(田中裕子)に求婚するための槍試合での男らしい姿。
父の形見の甲冑(難破でぼろぼろ)を素肌に着て、髪はワイルドな長髪。戦いに出る出演者たちで考えたという、男らしさをアピールする(らしい)ダンスあり。
この望みに生きる! うきゃーっ かっこいいっす!
清清しくてほんのりセクシーです。やっぱりウッチーが一番いいよねぇ、タイーサ!と激しく彼女に同意しながら観てました。すてきーっ
ウッチーとタイーサが最初に出会って、ドキドキのダンスを踊るところでは触れ合っていない2人なのに、情熱が激しくほとばしるよう。
タイーサの赤い着物をぎゅうっと握っちゃってさ~ これ生で観てたら、座席でじーっとしてられたかしら・・・ もだえちゃう!
ふふーん、愛を誓う場面なんか、さわやか好青年!
・・・ただし抱擁とキスが堂に入ってますけど・・・彼女の背中に回す手がきれいだわぁ
田中裕子が羨ましいデス。
やっと幸せになったと思う瞬間に、妻を亡くすという乱高下の激しい人生でありながら、自分や愛する人を裏切らないんですよね。
ペリクリーズはこういう逆境にくじけずに、神に恥じぬ生き方を貫くあたり、胸打たれます・・・ 気持ちいいくらいの勧善懲悪といいますか。
20年後、マリーナと再会するところでは、思わず涙・・・・涙。
気高く生きるって素晴らしいわ!と感銘を受けまくってしまいました。どんなに境遇が最悪でも、心は自由なのね~
■田中裕子が不思議オーラでした。
演技が上手いとか、そういう印象ではないんですけど。ちょっとのんびりした話し方、ぽうっとした表情など。いい雰囲気があります。
妻タイーサ、そして純潔を守る娘マリーナの二役でしたが、それぞれに女神っぽくていいんですねー。
踊るとドスコイなのは愛嬌☆
出産で死んだ(と思った)妻タイーサを宝物のようにして棺に入れ、埋葬してほしいと宝石をいれるぺリクリーズ。
女冥利に尽きる。こんなに大切に思われたら・・・
■市村正親と白石加代子
市村さんと白石さんが琵琶法師みたいに物語る進行役。
市村さんは語り部、タイーサの父、マリーナを養育する太守クレオン、マリーナの婚約者(貴公子ってウッチーから呼ばれてたね・・・ふふ)と大活躍。
琵琶も弾くし早替わりあって、いっちゃん、大忙しー。
いやらしいのも、情けないのも、さわやかなのも、イケるのねー。いっちゃんと白石さんは本当に巧者だなぁ
■蜷川演出
波乱万丈だけど、親子物語で基本的には地味目なお話のせいか、どろどろした場面もなく、蜷川演出に負けそうなことが多い私でも大丈夫でした。
照明がキレイ。
それから物語をどんどん進める語りを補足するかのように、人形振りのようにペリクリーズらに扮した人が人形として出てきます。歌舞伎の人形振りが面白くて好きなので、これは良かったな。
人形→生身の役者→また人形のフリ、ってそそられます~っ
■インタビュー
それと、BSで放送したので本編の前にウッチーへのインタビューがあります。
これが!
いい男すぎます。明るい茶色のきれいな目、かわいい口に、笑顔♪ ちらっと山川アナを見る時の目が、目が! うぉーぉぉぉ(これ以上言葉に出来ません。たまらない魅力ですっ)
『不機嫌なジーン』の放送時を思い出しました。毎週、もだえてました・・・ そしてジーンが憎かったっす。あんな素敵な人を振るなんてーっ
『風林火山』でも、このままだと毎週もだえるのは間違いないです。大丈夫だろうか、私。せめてGacktに嫉妬しちゃったりしませんように・・・ え?亀治郎さんは嫉妬しないよね・・・
2006.09.17
オトメ座の男
一日遅れてしまった・・・・ 反省。
内野聖陽さま☆お誕生日おめでとうございました(9月16日、がお誕生日)。
大河の前に『メタルマクベス』スペシャルエディションを拝見できるなんて、嬉しい限り~。通常版なんか買う気がしませんよっ
公演1年前のシークレットライブも収録されてます。まだメタルに馴染んでない初々しいウッチーも見れちゃうってことですヨ。
イーオシバイドットコム★で発売です。
2006.09.07
くさくさした心に届いたペリクリーズ
体調不良のコに替わって遅番も担当したので、今日の勤務時間は12時間~ 働きすぎた。
でもって仕事はやけに忙しく、更にしつこいお客にまで捕まって、それに湿気も!
きいいっとくさりながら帰宅したら、
先日HNKで放送された『ペリクリーズ』が届いてたのです~
放送のころ(8/25)、私はTdV大祭の真っ最中。
ちゃんと手帳に「ペリクリーズ」録画とでかでかと書いておいたのに、キレイさっぱり忘れてたのでした・・・。
不覚なり! 二兎追うものは一兎をも得ず?
そんな私にまたまた天使が~ ありがとうございます!!
というわけで、書きながらまずはインタビューを見てます。何て素敵なんでしょう、お色気が画面からただよってますよ、ウッチー(内野聖陽うちのまさあき)。
目線の動きも山川アナに向けるだけだなんて勿体ない~っ その声~っ いい声だ・・・・
赤黒の衣装にイヤリング、大陸風な衣装にうっとりでっす。むふふ、今夜は鑑賞会よぉ
2006.08.18
パパかぁ
そうに違いないわ、と思っていたことでしたが。今朝テレビで内野聖陽と一路真輝さんが親になりますよ、というニュース。
結婚って聞くより、けっこうどーんと来たなぁ
どちらに似ても、すっきりと美しくなりそう。
大河に人生に、2006年/2007年はウッチーにとって、マイルストーンを建てるべき年っすね。ともかく事故に遭わず、健康でいてほしいなと願ってます。
引越して観劇が困難になる私には、1月からのウッチーがきっとすごく楽しみになってるはず☆
2006.07.20
『LIVE! METAL MACBETH』7/19 デス・フォー・ランダムスター!
もう、歌の順序はうろ覚え・・・です。
■トート閣下のまま、しばしMCだったかな。
有起哉くんはお酒の香りいつも漂わせていた、とか。
じゅんさん・・・
ガーッ(芝居に集中してるってことだよね)っとのめりこんでるので、魔女からもらうCDケース持っただけで壊し、たまにウッチーの顔をマジで打ち、とび蹴りもがっつり入り。
お尻ぐいっとご披露したら、その他の大事なものまでご披露しちゃった日があったとか、ね。
いずれにしても危険だったんですね・・・
ウッチーが菊田一夫賞の自慢をし、冠くんは23日のライブについて、そして岡崎司さんがCDを出す、と。
そんな岡崎さんから、『吉原御免状』の曲、そして『スサノオ』『レッツゴー!忍法帖』からも。
冠くんが歌います!メタルマクベスのなかでも、一番激しいこの曲を!
「あの娘のブーツは豚の耳の匂い」♪ らららー♪
■お着替えは、ノースリーブでふかーいVの胸元。すっきり見える(と評判の)衣装だ。
「スコーピオンハート」♪
「明けない夜はSO LONG」♪
デス・フォー・ランダムスター!!
ふふふ、ステージ向かって右半分は冠くんチーム、私のいた左はウッチーチーム。絶叫ターイム♪ いくぜい!
デス・フォー ランダムスター!
ウッチーとともに絶叫。で、もう気絶しそうにカッコいいんですけど。どうしたらいいすか! どこが好きって・・・本当に愚問だったよー。動いてるウッチー最高っす。
それからまだアレ、歌ってないし!
「リンスはお湯に溶かしてつかえ」♪
「ダイエースプレー買うてこいや」♪ こいや!こいや!
「メタル演歌~七光り三度笠~」♪
赤い着流しで冠くんがステージに駆け込み。のど強いなーっ 二人とも。
うわーーっ うあああああーっ 男が。そこに。ふたり。
太鼓と、さらしを腹に巻いたふんどし姿。仁王立ちだ! 見ちゃったーっ
あまりの衝撃に(聞いてはいたが想像と現実は違うからさ!)なんだかよく思い出せないんですが。冠くんの着流しはウッチーが着物とっちゃったはず。
最近、お尻出すの流行か?
■最後は浴衣にうちわを持ったウッチー。
ええもう、お似合いです。渦かな竜かな? 素敵な柄でした。帯の趣味もいい・・・
冠くんも「寿」の文字が散らしてある浴衣で。
来年の大河でもその素敵な着こなしを発揮してくれるわね。
これで見納めだなんて~ 来年からは、こういう楽しいイベントにもそうそう参加できないんだわー。さみしいよう。ウッチーだけでもテレビにかかりきりで、案外良かったのかも。テレビなら全国ほぼ同じだもんねー。雑誌は二日遅れの札幌・・・泣く!
まだまだいくぜ!
「どうにもとまらない/山本リンダ」♪
「How many いい顔/郷ひろみ」♪ うーん君にはまったく♪
古い・・・ ウッチー、もう少し最近の曲でもよかったですよーっ ま、聴けばあぁ知ってると思えるからいいんだけどさ。
■ありがとう! アナタ最高!
大河役者になったら、ファンもさらに拡大するんでしょうか。知名度というか、名前読んでもらいやすくなるのかしら。
楽しみに待ちますっ
で、スタジオパークにも行くのだ。うへへ。攻略法を知ってる先生もいるし☆
2006.07.19
『LIVE! METAL MACBETH』7/19 濃縮還元100%生ウッチー!しばらく生は見納め。
きゃーーーーーーーーーーーっ!
開演前、「ウッチーのどこがいいのか・・・自分でも良く分からん」という、周囲ほほ100%ウッチーファンのなかで暴言を吐いてました。ごめんなさい。
つまりどこがステキか?ってことで、ですよ。
全部だったよ!
忘れかけてた。
内野聖陽。全部まるごとで!
大好きだーーーーっ
500番台を譲っていただいて、場所はたぶん目測で10列目くらいな感じ。ほぼセンターやや左より。多く見積もっても10メートル・・・・以内に。ウッチーが。
カッコよすぎだー。
かなりの明るめの髪はアッシュ? 銀髪か? 短髪で。すごーく似合っててどうしよう~。きゃーっ
最初に着た衣装は、黒革、ジャケットはそれに銀メタルの鋲を打ってるもの。
■
「きれいは汚い、ただしオレ以外」♪
「自問・シャウト自答」♪
「女の股から生まれた男」♪
「夫人のため息」♪
キャーーーー アァーーーーーッ
思い出すわ。去年の10月。やはりメタルマクベスバンドの東京ライブ最終日に私はいたのでした。しかもご一緒した方は今日もお隣で。これが縁で以来おつきあいしてくださっているのでした。素敵!
去年は「ヴォーカルという役」を演じている感じだったのに。すっかりヴォーカリスト内野として今日は歌ってるのです。シャウトも最高! アハ!
お城♪お城♪ このランダムスター夫人の歌を、今日はウッチーが。女の歌も似合うなー。
■冠くん登場~っ
「炎の報告」♪
間違えましたーーーっ、が大好き。上條さんの突っ込みパートは、バンマスがしたみたいでした。
「王を弔う唄」♪
お亡くなりになって・・・と、しんみりと冠さんが歌い始めると、舞台奥のスクリーンに舞台での上條レスポール王の堂々とした雄姿が。
上條さん、野草マニアなんですって。ホント? 道端の野草をむしゃむしゃ食べちゃうってホントかなぁ
歌も葬送曲っぽく荘厳だし、冠さんが神妙なので、ずるむけ王の在りし日の姿を見ていると泣きそうなんですが。
・・・あなたの時代はよかった~♪ ~正気でいられた~♪
■頭には頭巾をかぶり、足首までのローブ姿のウッチー。
「私の殺意」♪
静かに、怪しく。あれですよ、中世のヨーロッパの僧侶が着てるような(「薔薇の名前」みたいなの)ので、顔も分からないくらい深く深くフードをかぶったままでて歌いきりました。
ステージのスクリーンには、カッコよい松様の映像。
あの下には何が? 何が?
♪・・・ギターでイントロが流れた瞬間、絶叫~っ
「愛と死の輪舞」♪
「最後のダンス」♪
客に背中を向け、ゆっくりローブを取るウッチー。
ひゃーっ
素顔のトート閣下ーっ
青みがかった銀髪に、深い赤紫か小豆色系の膝あたりまでのロングコート。武田トート風かなぁ
歌い終わったあとで本人も自覚のコメントで。白塗りじゃないと、これ、似合わないね。偽モノのトート閣下って感じです・・・うふ。
でも、今まで聴いたトート閣下のなかで一番アグレッシブで迫力があったかも。くねくね系じゃなく、男っぽくてー。
あぁでも、また聴けるなんて。ありがとうっ 幸せデス。
・・・ああ、報告はひと休みデス!。デス・フォー・ランダムスター!
2006.06.21
『メタルマクベス』6/15
6/15 18:00@青山劇場 S席
10列目だと思ってたら、15列目でした。でもど真ん中の席で脇も奥も良く見えます。
■ランダムスターとランダムスター夫人
冒頭と、ラストの殺陣場面のほかはランディがツワモノってことを忘れそう。
ガタイのいいレスポールずるむけ王は衣装も貫禄十分にしてあるので、余計にランディが王位についてもどこか小モノ感が漂うのでした。
大きな人間じゃない夫婦が野望に手を伸ばしている、背伸びした感じがずーっとずーっとありますね。切ない二人~
衣装はまぁまぁ色気があるんですけど、この二人はバカみたいに甘えあっても色気を感じないないのでした。もう、二人の間で色気とかは完結してて、むだに客席にアピールしなくていいらしく。
お色気なウッチーが好きな私としては、ココは物足りないー!
1幕最初、エクスプローラーとガス欠バイクを押して~魔女の予言CDを聴くあたりのウッチーは上昇中!で期待してる色気が垣間見えてシアワセなんですけど。
□王位に着いたあとの飾り
頭に載せているのは王冠? 飾りかしら。
どう見ても第一印象が、葬式か幽霊か。あの△が、幽霊が頭につけてたりする三角形のものに見えます。狙ってるのか・・・マクベスだけど日本が舞台だからなぁ 勘違いも織り込み済みかもしれない。
■じゅんさんはオペラで見ちゃ魅力半減
自分でも理由が分からないが、とても素敵な橋本じゅんエクスプローラー。
聞かせどころの「あの娘のブーツは豚の耳の匂い」なんか、青春?感じてしまう始末で、大丈夫だろうか私。
で、オペラで見ると魅力オーラが飛んでこないわ。
うーん。どうやらじゅんさんは動いて喋って歌ってこそきらきら光るようです。私に、オペラ越しのじゅんさんの魅力をキャッチするレーダーがまだない、ということでしょう。
修行してきますっ
息子を守ろうとするローラパパにぐっと来ちゃいました。
■笑いのセンスは難しい
骨格は道を踏み外したバカップルの末路、という話ですよね。で、いろいろと話が装飾されているわけです。
装飾の一つに、笑いが。うーむ、ところがこれが私のど真ん中!に来ないのでした。個別には楽しくて笑ってますが、これ必要なのかなぁと思っちゃうんですヨ。
あー、こりゃ笑いのセンスないのかしら・・・・ 単に相性かしら。
今回ので好きだったのは、レスポール王がもたらす笑い。ベタベタなのは好き。でも、筋に関係ないのは好きじゃないと自覚しました。「冷やし中華始めました」とか。「1幕出てないのよ」とか。ホント、好みの問題なんですよね・・・。
「冷やし中華」みたいなのってすごく難しいですよ、タイミング悪いと感じたら乗り切れなくて。2回目の時は、中途半端な感じで入っちゃって、あぁ失敗したねぇと思い、そう思っちゃうとますますガッカリしちゃったのでした。
レスポール王の威風堂々とした感じのおかげで、周りのはしゃいだ部分が引き立ってるんですよね。みんな上條パパに感謝です。あと、彼が殺されるところはランディたちのありようがホント滑稽。哀れで。
■殺意殺意殺意~♪
おぞましさとかより、ランディたちの追い詰められていく部分にものすごく焦点が当たっているので、どろどろした話にならないんですね。
でもって、めまぐるしい展開と音楽やら台詞のおかげで(腰は痛くてモゴモゴ動いてしまいましたが)4時間の長さを長いと感じずに見れました。これはすごい。
私の乗り切れない笑いもちょこっと取り混ぜながらも飽きさせないっていうのは・・・ どういう訳でしょう? 濃厚すぎだ! アンビリバボ!
そうそう今回の席は同僚のご友人経由で取ってもらった貴重な席だったんですが、帰路はそのお友達にまともにお礼も言えないほどにぐったりでした。降りる駅もうっかり通過ちゃいそうなくらいに、ぐったりで。
これを1日2公演する役者さんって、驚きです。尊敬しますーっ
■カテコでウッチーがくるくるくるっと回転して下手に刷けていったのに、胸が熱くなりました。
うう、素敵! ライヴで再会したいです!
はしゃぐ男たち(特にウッチー)をチラっと見て「騒ぎすぎだって」、てな顔で苦笑している松たか子さまが、とってもクールビューティーでした。そのお肌は反則・・・
■「メタルマクベス ライヴ」 7/19のに行けそうです。天使がまたもや舞い降りたのです! 観劇には逡巡して着ていかなかったあのTシャツ、今度こそ来て飛び跳ねます!
2006.06.04
『メタルマクベス』6/1ソワレ 息が苦しい
6/1(木)18:00 新感線☆RS メタルマクベス@青山劇場 S席T列
原作:W・シェイクスピア 脚色:宮藤官九郎
演出:いのうえひでのり 音楽:岡崎司ランダムスター/マクベス内野:内野聖陽
ランダムスター夫人/ローズ/林B:松たか子
レスポールJr./元きよし:森山未来
グレコ/マクダフ北村:北村有起哉
エクスプローラー/バンクォー橋本:橋本じゅん
グレコ夫人/シマコ:高田聖子
パール王/ナンプラー:粟根まこと
レスポール王/元社長:上條恒彦
感想の前に。
7月「LIVE! METAL MACBETH」決定に、小躍り中~
って、チケット取れんのか。
でも東京公演の18.19日はTdVのチケット取ってない!あたしってっばナイス!
何度も言うが、チケット取れるのか~っ
■
この日はマキマキちゃんご一緒でした。会場に入ってすでに聴こえるメタル音楽に足が震えそう。
まずは買うべし、とオススメの多いプログラムを入手。見たいのに袋から出すのに四苦八苦・・・なつかしい・・・LP盤。
早速、ウッチーのページを見つめる。かっこいいーーっ うわーっ
一気にテンションが上がり、私は挙動不審者1号。で、開始のアナウンスのころ、ふと顔を上げるといのうえさんが通路挟んで隣に。通路側のマキマキちゃんは、挙動不審者2号に変身。
プログラムでは、松たか子の紹介に北海道の星(・・・)大泉洋。またしても血管に血が! 松たか子は俺に惚れて・・・。妄想仲間だったのか、洋ちゃん。こんな大役をやっちゃうなんて出世した。
そして、やっと私の初日の幕が(幕はない)。
スクリーンに映るメタルマクベスの文字と激しい音楽、この時点で息が苦しい。緊張のせいなのか、音のせいなのか、自分でもよく分からないし。
■ラーンディーー!
この日はうっかり、オペラグラスを忘れて来ました。席は1階の最後尾の一つ前。表情の細かいところまでは分かりません。でも全体を見ようの回にしました。
これはまとめられません。以下に思ったことだけを書きます・・・
戦いを終え、早く家路に着きたいランダムスター将軍、ウッチー。
うぎゃっ、セクシーな黒い長髪にハード系の衣装、遠くからでも戦い終えた男の香りがしそうデス。ははー。
愛妻家というか、二人で一人のこの夫婦、子どもみたいな話し方になるの分かるわー。あれ、何であぁなるのかな 身に覚えが・・・ 面白いよぉ
確かに公演も半ば、声がかすれてきてましたけど、それがまた気合でカバー、シャウトでカバー、コーフンです。仁王立ちの将軍、いい太ももっす。2週間後は10列目から拝見拝見、ふふ。
ランディ夫人(松たか子)といちゃいちゃしてても、ベガーズみたいなモテ男じゃないのが新鮮でした。
他の女、っていうのが舞台にはほぼ出てこないし、出てこないところにはいるんだろうけど、ランディは妻を信頼している。こんな赤ちゃんな僕を受け止めてくれるのは君だけ~。
親友エクスプローラー(橋本じゅん)との間柄も、男同士の繋がりを冒頭でぐっと見せてくれますね。噂のチューしませんでした。嬉しいような寂しいような。
それが後半、親友の命を狙う狂気に走るところに行っちゃう落ちっぷり。人間の心のありようって面白い。
王位についたのち、影に怯えるランディが、一瞬、王殺しを積極的に言った妻へキレる場面がありまして。ま、すぐゴメンと謝るわけですが。
お前のせいだ、といってしまう自分が嫌になった。ランディはそういう背中で。観てる私は胸がいっぱい。悪人になりきれない「小さな私たち」に、そうそう!と。欲望は果てしないものだ、と自分を省みてしまう。己を知れってこういうことか?
最初の上昇中ランディと、2幕からの崩壊してく変化がすさまじく(奥様のほうが文字通りの急降下です)、そして「マクベス」結末は分かっているので、誰も俺を殺せない!って信じるランディが哀れなり。違うのよーっ
■脚本
80年代メタルと2206年の世界の二つの世界をどう繋げてくるのか、楽しみにしてました。
うー、これはなかなか上手いやり方。
私が混乱せずに見れたのは、
メタルマクベスのバンドメンバーの名前が役者名に近いうえに、シェイクスピア「マクベス」の役名が一緒になっている(ex.マクベス内野/80年代のメタルバンドvo.)
が大きかったと思います。
どちらかと言えば未来の方がいかにも「マクベス」の舞台になっているわけですよ。で、こちらがメインの物語なのに、そこに「マクベス」登場人物の名前じゃなくて、ギターにちなんだ名前を付けている(ex.ランダムスター将軍、キャストは内野/2206年)んですね。
ふむふむ。名前はズラし、しかし物語の軸を残す。書くと分かり難いけど・・・、観たほうがすっと分かりましたね。
で、いじっているように見えて、骨格はどっしり「マクベス」なのが、選択眼あるなぁと思います、くんく。4時間を感じさせないねばり腰!
確かにもとの「マクベス」の持っている力もありそうです。込み入った話じゃないから。
でもあとは脚本のうまさ、演出のテンポのよさ(場面展開がすごくいいトコと、手直ししたいだろうな、と思うところがありマス)で、メタルでもミキハウスでも、全然問題なく「マクベス」であるというのが、かなり感動的でした。すごいわ。
それから、眠りを殺した、とか王殺しのテーマとか、とにかく学生時代に戻ったような文学部ポイントが高くて、帰り道でもコーフン覚めやらぬ、でした。すぐに眠れなかったです。
王殺し! レポート書かなきゃ!(アオキストの皆様、反応求む)
2006.06.01
ランディー!!
やっと観てきました『メタルマクベス』
4時間を感じさせない濃密さ、80年代と未来のリンクのさせかたが上手い! さりげなく重なってくるのが憎い、憎いわよ~っ クンクン。
・・・久々の重低音に、いまだ耳がじんじん痛いっす。きゃあああーーーっ!(一緒に叫びたい欲求にかられます。) ストロボ点滅、大音量で私の心臓は限界に近かったっす。不整脈起こしてたかも。息苦しかったー。
うっかりオペラ忘れて行ったこともあり、次回のために全体をよく見ることに。
もぉぉ、結婚するってなに? ウッチーは舞台の上で輝いてて、素敵だよ。シャウト!
松たか子さまは、後ろ姿がきれいできれいで、見惚れるばかり。狂気の頃は、切なかった・・・ 苦しい。
あ、じゅんさん、元気でした。オシリ拝見。美声も聞けた。未来くんの歌がいけるなぁと驚き、北村ゆっきーが素敵すぎて胸が高鳴りました・・・ スタイル良い!
明日は仕事なので、感想はまた後日。あぁ明日はミーマイ初日だ。メタルと古きよきミュージカル・・・ 落差あるわー。
そうそう、通路挟んで隣にいのうえひでのりさんが座ってました。何やらボードを持って、いろいろ書き込みながら、たまに笑いながら観てましたヨ。微調整するのかしら。
2006.05.16
ウッチーもすけすけで
今朝の「めざましテレビ」をハミガキしつつ見ていたら、エンタメコーナーで『メタルマクベス』東京公演のゲネプロの映像が。
ぎゃーっ 胸ががっつり開いてたり、ちくび・・・ シースルー(黒)だったり、
あぁ!その動きはやはりウッチーしか出せない~
朝から血圧が急上昇でした・・・
松たか子が脳しんとうを起こしそうな勢いでアタマを振っていたのが気がかりです。ホントに大丈夫なのか、あんなにぶんぶん振って。
80年代の時の衣装がすんごい笑えますね。ウッチーのは見なかったような気がするけど。80年代ネタで笑える自分が嬉しいわー。わが青い春。おーっほっほ。
でも6月に2公演だけ観にいくので、まだまだ我慢。いやー、でも早く観たいーっ
2006.04.28
4/26読売新聞夕刊
■東京版では、4/26の読売夕刊に「メタルマクベス」いのうえひでのり&内野聖陽のインタビュー掲載。
白いなぁウッチー・・・ 額は四角いのね。
ところで、ヘビメタが鳴り響く数時間、私は無事でいられるんでしょうか。途中、叫びたくなったりしないか自分が心配です。
そろそろメタ☆マクTシャツでも出して、重ね着しちゃおうかなぁ いひ。
『Top stage 6月号』に、松たか子、粟根さん橋本さんら、共演者のインタビューあり。
ついでに、武田真治のインタビューもあってお買い得かもしれない。
武田トート、過熱気味? ホントにチケット取れないっすね。仕事との兼ね合いもあり、なかなかよい物件に会えません。
■で、今夜はWOWOWで『ベガーズ・オペラ』放送。その前が『オペラ座の怪人』
ミュージカル続きの6時間、札幌のママ録画よろしくおねがいします~
2006.04.14
「血が騒ぐ」
遅番だった本日、またまた寒いわ・・・とよれよれしながら帰宅。
まずはひと休みと、朝日新聞(4/14夕刊)を開いたら
ウッチー!!
何度見ても、まだ見慣れない坊主頭。
「太陽に飢えているから」と外で撮影したそうで、
オデコがぴっかり光ってます。
下から見上げた格好なので、ものすごく目が合う気分だ。
白いアンダーT(タンクかな?)に白いシャツ、ジーンズ。いやー、顔も白い。日に焼けたほうが健康そうよね。
予定では夕刊を発行している全地域での掲載予定だったが、一部掲載を見合わせている地域があるそう。掲載されているのは、
東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・群馬県・栃木県・山梨県・静岡県・山口県・福岡県・佐賀県・大分県
2006.04.05
おめでとうウッチー
■第31回菊田一夫演劇賞 東宝のココ
演劇大賞 鹿賀丈史
演劇賞 内野聖陽/マルシア/新妻聖子/浦井健治
特別賞 山口琇也
過去の受賞者を見るのも面白い。で、今回はオール・ミュージカルだったんですね。ざっと見返してもこういう年は初めてのようです。
新妻聖子さんの他は、受賞理由になっている舞台を観られたのかと思うと・・・
東京ってステキ☆
■4/8 14:00 NHK「土曜スタジオパーク」
大河ドラマ制作発表の様子が放送予定。
上杉謙信は柴田恭平で刷り込まれている・・・ Gackt? カラーコンタクトは入れても「こげ茶」にしてくれるのかなぁ 1月までにテレビ録画できるパソコン買わなくちゃ。
2006.03.24
つるつる
『あかね空』、ウッチーのとこの撮影は終わったそうですねぇ お疲れ様でした。
ところで剃髪なんですって? つるつるだったそうなんですけど!
似合うに違いない。髪は短い方が似合うから・・・うふ。
原作、読まないとな。主人公はお豆腐を作るんですよね?
2006.02.16
アハー!
きゃーっ 「メタルマクベス」のチケットが取れました!
友人とどちらかでも当たればいいねということで、お互いに日程をずらしつつ、ぴあで「メタマク」のプレオーダーしてたんです。なんとなんと2人とも当選。すっごく運がいいっ
これで私の6月は幸せいっぱい確実。ららら~♪
明日、どっちの席がいいか見てみます。が、・・・私は両日とも行くつもり☆
2006.02.10
ウッチーにピッタリ
一ヶ月遅れで雑誌を見てます(図書館から借りるから)。
『シアターガイド』2006/2号
買っておけば良かったよ! 『ベガーズ・オペラ』関係の取材写真のなかで、一番いい・・・
たった¥400なのに買えないんだよねぇ 書店でチェックすればいいのにさ。あたしったら、もう。カラーページで、『クラウディア・・・』の蔵之介もいるし、『グランドホテル』の男爵二人もいるし。うう。
取材中の笑顔のウッチーがこれでもかって並んでます。
『レプリークBis vol2』のキメ斜め立ちもいいけど、ベガーズなら、笑顔たっぷりのこっち。
『「気持ちいいもんは気持ちいいんだよ、お前も気持ちよがれよ」みたいなところに、女性も「いいもんだわ」って思えるというか。心を開放させる才能に長けてるんじゃないのかな』
(ハマリ役な気がする、とインタビュアに言われ) 「・・・最初から似てる人物だとかは思わないようにしているところがあります、たとえ端から見ると「ウッチーにピッタリ」というような役でも(笑)」
『シアターガイド』2006 2
ぶっ。これ(特に最初のほうね)ナマ声で


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