2008.07.01
ジャスパー、頑張ってくれてありがとうー。この調子で千穐楽カテコ映像も楽しみに待っているよん。
観劇したお友達から、祐一郎さんはとても素敵な笑顔でした、良かったなどなどと教えてもらい、早くその様子の一端を拝見してみたいものだと切に希望。うぐぐぐ。
なんだか、「おわり」を迎えたんだなぁと思うとちょっとしんみり気分です。
みなさま気が抜けてませんか? 私は思ってたよりも抜けたかもです。昨日は平気だったのにな。
舞台とか見てると、人は瞬間に生きてるのよねと文学表現に走りたくなることも。そして、寂しいときは瓶の中をのぞくの♪・・・あり、ますます寂しいかも。
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2008.06.29
いまだ心はマンダレイを彷徨っております。ジャスパーどこ? 帰りたくない~(帰ってきちゃったけど)
今日は仕事してたんですが、
頭のなかでは常にマキシムとわたしのラブい場面が浮かびまくり、キャーッ!!
隙をついてフランクの愛憎が垣間見えるソロ♪が響き、
当然ダンヴァース夫人が恐ろしくも苦しいおももちで「違うわぁ~」と叫んでおり・・・涙。
ああ、これはツライと思ってヴァン・ホッパー夫人にご登場いただいたり、キュート!
ビー夫妻に踊っていただいたり、
上流階級♪のみなさまにもゴルフクラブをふりふりしていただいてました。
とにかく、お客様にほほえみつつも頭のなかではマンダレイが展開という有り様。
4月の観劇のときは、ぐっと引き込まれる感じがなかったのですが、終盤の仕上がりを見ると、ぜひ再演を!に。
ぼちぼち感想書きたいと思いますが、やられまくっちゃったので、まとまるのかしら?
とりあえず、関係ないことだけ書いておこっかなー。
劇場から出てきたシルビア・グラブさま(さま、って気分はひれ伏してる気分なので、いやー、同学年なのが信じられませんって)のお洋服やボディが素敵で、今までエクササイズの目標をキャメロン・ディアス!と言ってたんですが、おとついから私の目標はシルビア・グラブさまに変更しました。
足首が御綺麗でした。あの方は完璧ー♪
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2008.06.16
放送してたものをやっと見ました(実家で録画しておいてもらってた)。
お目当ては山崎育三郎くんと新妻聖子ちゃん、のはずが、小西くんも悪くはないよねとしみじみと思いなおしました。私、よっぽど『レミゼ』での衝撃が身に染みてるんですね・・・ ゴメンナサイ。
『Light in the piazza』のファブリッツィオ役も似合ってたし、音を外さなかったしで、努力が実を結んでる感じよー!と母のような(姉のような?)気持ちでもあります。
ちょうど、この作品に出演した小西くん、聖子ちゃんがこのガラコンでもデュエットを聴かせてくれてて、大満足♪ かわいい♪
純名りささん、どんどん素敵になってますよねー。ただ可愛い感じからオトナの魅力が。
そして歌穂さん、大浦みずきさん、マルシアが魅力的に歌い上げてるのを聴いてると、熱いものがこみあげます! うぉーっ
山崎くんの『君住む街角』を聴いてておもうのは、上手いんだなぁということですねぇ 上手いから、ただ上手く歌っちゃうこともできるのがこっそり弱点かも。しかし、優しくてきれいな声なのでうっとりよ~。
あと、『One day more』も出演者で合唱してて、やはり涙が出そう。明日は~♪
画面を見てると、舞台・・・というかミュージカル・・・のひととテレビ(映像)の人は方向が違うもんだという実感です。映像の方はとにかく顔が命って感じよね。
歌ってる役者さんをアップにするより、舞台で見たほうががんがん飛び込んで来る~! 岡さまの美しいお顔も、映像よりも舞台のほうがさらに魅力的ー。
茶の間で感激してる私の横で、父が「知らないなぁ」とつぶやく・・・
自分が大好きでいつも注目してるんで、うっかり忘れるけど、大多数の日本人にはこの美声の皆様は知られていない!がーーん!
別にみんなが知ってるからいい訳じゃないけどさー、ふんふん。ちょっと悔しい。
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2008.06.10
義母の友人の親戚(遠いですねー)・・・のお嬢様が宝塚歌劇団の星組に決まったとのことで、お名前がこっそり刺しゅうされているチーフ(?)、記念にいただきました。
毬愛(まりな)まゆさん。
ご活躍を!
・・・私はいまだに宝塚の公演は未見のまま。
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2008.06.06
東京から、素敵なメールをいただきまして。どうもありがとうです。
祐一郎サマの近況なども記してあり。
封印してた愛が! あーーー、ダメだぁ ぽわーん。
最近、ゆういちろうさーん、と叫んでないなぁと・・・ 叫ぶと思い出して切ないから、ちょこっと見ないことにしてたのでした。
祐さんとは関係ないですが、来週は宝塚の札幌公演があります。3日間あって、さすがの完売です。私の手元にチケットはないので、今日やってるんだよなぁ・・・と思いながら会場の近くを歩きます。あのしょぼんな会場では見たくないんだもーん。
あと、劇団四季もJCSのジャポネスクバージョンを全国公演ということで、喜んでます。札幌は11月6日~9日の予定。
ジャポネスクのほうは未見なので、これはぜひとも拝見したいですね。またコワイんでしょうけどー。ヘロデも楽しみ。
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2008.06.02
新妻聖子ちゃん、アルバム(仮)Musical Momentsがもうすぐ(7/16)発売予定です。
年下の女の子に憧れるとは思わなかったけど、見るたびにぐんぐん魅力が増してて、すっかり大好きな女優さんに。
ポニーキャニオンに、曲順が出てるというので見てみたところ、おおお・・・熱血系の曲が! 骨太な感じ?各作品のなかでも印象に残る名曲ぞろいでした。
1. SEASONS OF LOVE(「レント」より)
作詞/作曲:JONATHAN D LARSON
2. 命をあげよう(「ミス・サイゴン」より)
作詞:ALAIN BOUBILL/日本語詞:岩谷時子/作曲:CLAUDE MICHEL SCHONBERG
3. OVER THE RAINBOW(「オズの魔法使い」より)
作詞:E.Y.HARBURG/作曲:HAROLD ARLEN
4. VOICE IN MY HEART(「マリー・アントワネット」より)
作詞:MICHAEL KUNZE/作曲:SYLVESTER LEVAY
5. LIGHT IN THE PIAZZA(「ライト・イン・ザ・ピアッツア」より)
作詞/作曲:ADAM A GUETTEL/日本語詞:G2
6. MEMORY(「キャッツ」より)
作詞:ROBERT NUNN TREVOR/作詞:STEARNS ELIOT THOMAS/作曲:ANDREW LLOYD WEBBER
7. MAKE OUR GARDEN GROW(「キャンディード」より)
作詞:RICHARD WILBUR/作曲:LEONARD BERNSTEIN
8. ON MY OWN(「レ・ミゼラブル」より)
作詞:HERBERT KRETZMER/日本語詞:岩谷時子/作曲:CLAUDE MICHEL SCHOBERG
9. I'LL NEVER FALL IN LOVE AGAIN(「プロミセス、プロミセス」より)
作詞/作曲:BURT F BACHARACH/作詞/作曲:DAVID HAL
10. 私だけに(「エリザベート」より)
作詞/作曲:MICHAEL KUNZE/作詞/作曲:SYLVESTER LEVAY/日本語詞:小池修一郎
最後に「わたしだけに~っ」で終わるアルバムかぁ 激しいっす。
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2008.05.29
私の耳のせいであろうか・・・? 禅さん、やおら手帳を取り出して何かを囁いているのですが、半分くらいしか聞き取れないのー! 字幕を!字幕つけてほしいなぁ
手帳が一瞬「ほぼ日手帳」??って思ったのですが、似てるだけかしら。
こうやってじっくり見ても、当然ながらカッコ良い禅さんですね。物腰がほんとうに柔らか。
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2008.05.26
さび付くぼどもモトがなかった英語力、しかし旅行のために耳だけでも慣れておこうか・・・ということで、PC開いてるときはこんなの聴いてます。
Broadway World Radio
曲は選べませんが、オフブロードウェイの曲やら超有名曲まで流れてけっこう楽しいです。ヘンテコな曲も、ロンドンオリジナルとかも流れてます。
聴くときはページ真ん中あたりの RealPlayer か WMPを選んでくださーい。
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2008.05.25
楽しそうな『レベッカ』トークショウの動画、さっき見てきました。
そうですよねぇ・・・・ファヴェル圭吾さん、待ちまくって出たと思ったら「出てって!」
他のキャストのテンションにあとから入るのって大変そう。
表情豊かに話すシルビアさんも素敵だし、隣で控え目にサポートしてる感じの圭吾さんも素敵でした。
プログラムに舞台写真、ね。どのくらい入ったのやら。それだけで1800円ねー。見てから悩もう。
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2008.05.24
今日のマンダレイは、音のトラブルがあったそうですヨ。大したことなかったけど、少し遅れたとか。
私も夢を見てたような気がしてきた今日このごろ。記憶がマイルドになってきました・・・ううっ
いつぞや「カメラが入ります」の貼紙があったらしいけど、それも何のためにあったのか? 早く真相を知りたいよう。
ここ数日、ボリューム大きめで「山口祐一郎」なプレイリストを聞いて通勤。素晴らしい美声に酔いしれて、またにやけて歩いてます。キューンとなるんですよね。
『エリザベート』の俺さぁ~♪のとこになると、血圧が下がったような感じになります。実際は上がってるのかもしれないですが、血の気が引くような感じなので。
『ローマの休日』の明るいジョー・ブラッドレの声も、意外と身体に悪いのでした。素敵すぎるセリフにダウンです。「眠っちゃだめだ!」とかさー、いやーん。
久しぶりにマンダレイにお出かけしたお友達からも素敵報告をもらったので、今夜はにやけたまま眠りたいと思いマス。禅さんにも会いたい。
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2008.05.21
エリザ、皇太子ルドルフ役の伊礼彼方くんがウィーンへおでかけ。旅行記が公式HPにアップされてました。
初めて、ウィキなどで「伊礼彼方」を見て、彼のブログを見て、テニスの王子さまかー・・・
(悪い例が脳裏に浮かぶ!最近なかなか良くなった小西くんとかー、小西くんとかー。あ、でもね、けっこう応援してますよ小西くん。見るたびに上手くなってます)
と、ドキドキしてみた。
出来るだけ浦井ルドルフで、と願いつつキャストスケジュールにマークしてます。
それから、『マイ・フェア・レディ』またもや帝劇。
イライザのパパがモト冬樹さんになったので、雰囲気が変わるかもしれませんね。「運が良けりゃ♪」って歌とか、上條さんよりも軽い感じになりそう。上條さん喉の具合は良くなったのか気になります。
前に見たときに、真央さまのためのミュージカルだなぁと思ったもんだ。とにかく美しいっす!(あー、でも歌声は好みじゃない)
そして何せ古い話なので「スリッパはどこだ?」ってどこで終幕じゃ物足りなかったです。
楽しいし素敵だけど、ガツンとは来ないんだもーん。
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2008.05.18
ちらちらと来年すぐ伯爵様がカムバッーク!と聞いてましたが、そろそろ情報解禁気味。
山田和也さんのブログでも、タイトルは出してませんが、「楽しい」ミュージカル、って、そうですよね~♪
エリザ、TdVと黒いマント祐一郎が帰ってくるのですよ。さらわれたいのう。
>追記(5/19)
と、えらく楽しみにしてたのですが、どうやら来春のって「ミーマイ」ですよ、とコメントいただきました。がーーん。デマ発信してしまいましたよ・・・ごめんなすって。
とりあえず、再演はするだろうっていうのは間違いない。が、今回の山田さんのはTdVじゃないとのことです。えええー!
祐友さんたちとずっと盛り上がってたので、確信してたなぁ
つらつらと思うに、『レベッカ』の祐一郎は普通の格好であるゆえに、観ている私の照れ度合いが高い。そして照れすぎて、もじもじしちゃうんだなー。もじもじ。
人間じゃない役なら、どんなに素敵でも「だって人を超えた存在だからね!」と納得しやすいのだ。
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2008.05.15
日帰りルドルフ観劇したいのです、と神さまに念じてスクラッチくじを購入したが、ダメでした。念じ方が足りなかったらしい。
岡幸二郎さまのブログに、みどりいろの浦井くんが・・・おう。かわいい。
無表情なのはそれらしい役だからですか? いやー、どういう話かさっぱり分かってないので、浦井くんが大事な役なんだかひとり勝手に操ってるだけなのか、それすら不明っす。
のっぽさんも映ってたし、気になるよー。
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2008.05.08
2009年3月、『回転木馬』@銀河劇場
笹本玲奈、浦井健治、坂本健児。
浦井くんが、強盗して間違って死んじゃう夫役ね。似合いそう、うんうん。
16歳の少年に見える、男優さんも募集とのこと。「見える」っていうあたり、相当の幅が出そうです。ふふふ。
『ルドルフ』の楽曲の評判が良いみたいで、ますます歯軋り・・・ 聴かせておくれよ、愛の歌。
玲奈ちゃん、12月19-21日で、10th Anniversary Show Jewel も。圭吾さんも出演~♪ あー、でもこれは日程的に無理なんだろうなぁ
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2008.05.07
カテコの音楽聴いてたら、やっぱり『ルドルフ』観たかったなぁ・・・ CD化しないかなぁ 曲が良いんだと思うのよ。YouTubeでブタペスト版の動画で聞いてなぐさめましたが。
『ウェディング・シンガー』も観なかったんで、芳雄くんを見逃しまくりだったのね、私ったら! 今年は辛抱、辛抱。ロンドンで何か見てくるんだーっ
しかも気障すぎる魅惑のポーズでCD&DVD発売(5/8、明日よー!)とは。気づいてませんでした。あまりにカッコよすぎて、目眩を起こしちゃったよ。スタイル良すぎだし、すっきりしすぎだし。芳雄くんは本当に王道でまぶしいのう。
で、浦井ファイファーはどこー??? しょぼん。
あと、『ルドルフ』作曲したワイルドホーンの『シラノ』を、2009年5月に鹿賀丈史主演で上演だそうですね。
あれ、芳雄くんを見逃して鹿賀さんを観るのか?(あ!鹿賀ファンの方、ゴメンなさいまし、鹿賀さんも好きなのですよ) と、微妙な心境ですが、何事もなければ1年後は観てたいもんです。怒涛の感動にむせび泣きしたい。
↑参りましたのキメキメ芳雄。
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2008.04.24
今日のクリエには「撮影があります」の貼紙、で、本日観劇してたお友達によれば、とりあえず上手のほうに一台あったのは見えたらしい。
何でしょう? いいことあるかなぁ
本当にたった1週間前に『レベッカ』を観たんだろうか・・・とすでに寂しさでいっぱいの私。冬の間は、じーっと祐一郎から遠ざかって耐えていられたけど、久しぶりにあんなに素敵なお姿やら声やら笑顔を拝見してしまったらーっ 悶々?
主役じゃないあたりに、やはり不完全燃焼な気分も残っているので、余計にさみしいのでした。思い出してても、ますます寂しさが募ってしまうの。ええーん。
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2008.04.11
2001年の今井清隆、キーヨのコンサート映像、お友達に見せていただきましたー。感謝♪(先日、シアターテレビジョンで放送してたもの)
冒頭の微妙な芝居は私をもじもじさせてくれます・・・たぶん、ご本人がかもし出すかすかな恥じらいが伝わってしまうのではないかと。
もっと陶酔してもダイジョブよー。色気、色気を忘れてない?? ただ後半は、すっかりリラックスした感じになりました。よかった。
当然、良いお声でした。聴き&見応え満点でしたよ!
キーヨは優しくて見た目より若い声なのですよね。高音も低温も、よく響いてていいなぁ 普通に話す声も、良いですよね。ふふ。
まるい瞳がうるうるしてるのが、ますます可愛いのでした。その優しさを壊すような表情も、見てみたいなぁと思ってるんですけどねぇ
あと、四季時代の『美女と野獣』のガストンの感じでも見てみたいんです。←マッチョバカな感じが良かった~ やや弱気な男の役とかぴったりだと思うなぁ ファントムよりもー。ええ、踊りながら『the fhantom of the opera』熱唱してくれてましたが、どうにもかわいくて。ぷぷ。
『彼を帰して』@ギター弾き語り、は魅力がきらきら光ってます。お似合い~
『ゲッセマネ』も、迫力が出てて良かったっす。切ないーっ
インディ寸劇では笑わせていただきましたぁぁ 監獄ロックはキュート♪ 帽子で名曲メドレは楽しい。息切れてたけど。
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2008.03.07
ちょっと仕事でばたばたしてるうちに、『ベガーズ・オペラ』@日生劇場、始まってたし! うぉぉ、何たることだ!
ノエル(原田優一)の楽屋レポのモリクミさんの爆乳・・・とかさとしさんの金魚に目を奪われつつ、すでに観劇された方のレポもキャー!キャー!とひとり喚きながら拝読。
モリクミさんらのミセス・ダァイ♪三人組たちは、前回より恐怖度を増してるというではありませんかー。メイクも変わったそうですね。早く恐れおののきたいのう~
輝き増しまくりの原田くん、早く美声を聞かせてよ。
あっと、明日は『レベッカ』5-6月の一般発売日ですね。これも忘れかけてた・・・ 頑張ってみるか。たぶん玉砕でしょうけど。
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2008.02.14
年末ジャンボに当たってたら、見に行ったのに!
『ウェディング・シンガー』の名場面集、いいですね~っ
ほんと楽しそう。馬鹿言ってんじゃねぇ~っ ゴミだめに帰る~♪ロビー芳雄くん、 I AM 馬鹿って! 「スリラー」風の振り付けにも、涙がにじむ。私の青春、えへ。
参加できないのがさみしい、うえーん。
Broad way版の視聴を繰り返し、脳内では日本キャストに置き換え。さびしいのぉ 映画の『ウェディング・シンガー
』でも観るか・・・
綜馬さんの美声が耳に残るなぁ タイミングが微妙にズレ気味のダンスも、お茶目さん。代打、アタシ!初風さんのラップ、思ってた以上に激しかったっす。素敵!かわいい方ですよねぇ。大好きだわ。
それからそれから、うわぁ樹里さんの美脚に悩殺されてました。
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2008.02.08
日生劇場で開幕した、『ウェディング・シンガー』カテコ映像。
初日をご覧になった方(前回の記事にコメントありがとうございました♪↓)が仰る、また一味ちがった綜馬さんを垣間見ることができました。
・・・・・・・・おーう、夜のサラリーマン:昭和編。うでが短くてかわいい。けほけほ。スカーフじゃなくて、それってネクタイですね? 風貌とミスマッチなハキハキとしたご挨拶も笑える。あははは。
で、芳雄くんはやはり素敵。大澄賢也さん、このキャストのなかで唯一オトナに見えます。踊ってるとこ拝見したかったよう~ 後ろにちらっと見えた、ティナ・ターナー風の女性も激しく気になります。カラフルな舞台になってそうでしたねー。
ベガーズの初日の画像も、小此木麻里(ノエル役)ちゃんの記事がアップされて、にたにたー。
ウッチー、きりりと引き締まってよい表情!
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2008.02.05
ベガーズ・オペラ@梅田芸術劇場 バックステージツアー(キョードー大阪)があるそうで、とても羨ましい限り。
えー、もし応募するとしたら、2/14の高嶋兄&橋本さとし、の回がいいなぁ 歌穂さん&玲奈ちゃんの日も女性同士で素敵でしょうね。玲奈ちゃんにでれでれしてそうな、さとしさんを見るのも楽しいでしょうし。ホントはウッチーが嬉しいけど、こういうのに不向きかもしれない(役者バカ☆)
それに、バレンタインだからベガーズさんたちへの差し入れ(餌付け・・・)も盛大になりそうですよね。うおお、楽しそう!
それにしても(と、窓の外を見る)、よく降る雪。2月は雪の季節、白い白い~♪
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2008.01.30
えっへっへー、見ましたよう。『ベガーズ・オペラ』お稽古映像!
久しぶりの歌って踊るウッチー☆ 見所は内野さんのセクシーさですよ!ね!
どうしましょう~?? 2公演、しかも3月の末あたりにのみチケット取ってあるんですが、マイ初日は舞台真正面なんです。嬉しいなぁ どうしよう、感激して泣いてるかも。
いや、すでにPCの前で半泣きです。カッコよすぎだなぁ ムチムチしてる人が好きだ!
人生にカンパーイ♪の原田くんも、たくましくなったものだ。片手を上げてるとアンジョっぽくなりそうですが、かわいく演じてほしいな。
さとしさんのメガネ姿も久しぶり、で、かなり激しくときめきます・・・(マントだしね)
村井国夫おじさま・・・セクシーというより、やらしーっすよ。さすがスターですね・・・(合同インタビューをご覧あれ)
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2008.01.20
■観たくなってきちゃいます、『ウェディング・シンガー』稽古場レポも楽しそうだし。でも我慢。
ピンク大好き鈴木綜馬さんが、「ロビーの部屋からこんにちはvol.8」にご登場~♪ 綜馬さん、なんか動きながら話すんですね。落ち着けー。とても落ち着き払った紳士だと思ってましたが、もう最近はどんどん旧・綜馬像が破壊されつつあります。それでもいい!ステキだから。
■祐一郎が出るから!と日曜8時のテレビを独占しているんですが、来週はえいっと怒るの? むしゃむしゃ食べてましたねぇ
今のところ、わくわくってほどじゃないけど、あおいちゃんかわいいから観てます。しかし、私は松坂慶子さんが好きで・・・えへ(私としてはザ・女優。声が好きなんだと思うんですけどね。最近の恰幅の良いところも好き)。彼女が早く活躍するようになってほしいっす。
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2008.01.17
『ベガーズ・オペラ』大阪公演は2月から、まだまだ先と思っていたけど。そろそろ私の3月の日程も調整はじめなきゃぁ
稽古場の内野聖陽、見慣れた感のあるジャージだな・・・これ、前も見たような気がします。と思って前回のプログラムを出してみたら、微妙に違ってた。グレーがお好きってことで。
ふ、ドコから見てもカッコいいですよ。さすがカリスマ! ジャージ姿が凛々しいってね~
東京公演では3/18から配役に変更があります。
トム(橋本さとし)がフィルチ役から、ビーチャム役へ。
では、空席のフィルチ役は?とずっと気になってたところ、ノエル(原田優一)がカバーするとのこと。原田くんは「ノエル」という役名だったんですか。知りませんでした。
「トム」そのものも変更で、さとしさんから原田くんになるのか。それとも、「トム」自体はさとしさんが担当するのか・・・・ もってこい!役はお縄になってからいい役ですしねぇ そのままなのかな。
↑分かりにくい書き方になりますけど、劇中劇のような形式なのでこうなります。橋本さとしさんは、まず「トム」という劇作家のベガーを演じ、さらにそのトムがフィルチ、という悪党の手下を演じているのです。わ、分かるかしら。
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2008.01.10
市村正親さん、今年末(ほぼ1年後ですね・・・)に『ラ・カージュ・オ・フォール』@日生劇場なんですね。これは見たいなぁ 独壇場って感じなんでしょうか? 笑って、泣かされそう。
2008年12月6日(土)~12月28日(日)予定 日生劇場(東京)
と、市村さんの公式HPに掲載されてました。
あと、東京公演の日程が出た『DRACULA ドラキュラ伝説』
6/14~6/22@新国立劇場(中劇場)
もー。これは、ヴァン・ヘルシンク教授役の鈴木綜馬さんを拝見したいのは当然ながら、上様@ヴァンパイア(しかも「白い」)を見たいのです。
コワイー、それはそれは美しいのかもしれないし! あー、ものすごく個性あふれるのかもしれないし!
あとあと、安崎求さんや大澄賢也さんとか、藤本隆宏さんも出演されます。良く分からないけど、見所は山のようにありそうです。えへ。
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2007.12.25
あっという間に、『モーツァルト!』千秋楽。
友人モナミー♪は当日券抽選の戦いに惜しくも破れたものの、すがすがしいメールを送ってくれました。やれることはやった!
さっそくアップされた千秋楽カテコを観ていると、自分の観劇した日のことが怒涛のごとく頭にあふれてきます。
もともと好きな作品だと思ってましたが、今年の『M!』、特に井上くんの演技はパーフェクトな頂上に登ってきたなぁ、というものでした。
まだ感想書いてませんが・・・、深く広くヴォルフ自身の葛藤を掘り下げながら、彼の生きた世界を俯瞰して見る視点も獲得した、と思います。歌をうまく歌うだけにとどまらない、理解の深さを持っていました。
ああ、こんな理屈っぽくいうのよくないのに!観劇中にこんなこと思わないってば・・・。
ふー、ともあれ猊下のしゃっきりしたお姿も拝見したので、満足です。あと、涼風さんが声を詰まらせてお話されてる後ろで、お髭をチョイチョイチョイっと押さえてた祐一郎がー。もうっ、いやー可愛いー。おじさんが嬉しいなら、私も当然嬉しいです。
それにしても涼風さんくらいの方でも初めて参加する作品って大変なんだなぁと・・・まだ手探り感はあったけど、母親のような愛も感じる器量の大きそうな男爵夫人で素敵でした。まぶしかったぁ~
投げキスしたくなったわ。うふふ。
※今日、実家で録画してもらってた『噂の男』見てました。言葉にしにくい作品ですねー。汚いようで、汚くないし。かといって美しい訳ではなく。ギリギリだな、と。何がって言えないけどギリギリ、ありだな、っていう。
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2007.12.05
明後日から上演となる『The Linght in the Piazza』
演出と翻訳をするG2さんのとこに稽古場の画像がありまして、ベビーピンクのパーカにおヒゲ、という綜馬さんがいらっしゃるのです。素敵だわー。
イタリア男、の役だそうですから明るくて気取ってるのかなぁと思うのですが、そのおヒゲは本番用なのか?それとも、なんとなくなのか?
そんなことを考えてるだけでも、わくわくが増します。私の観劇は15と16(千秋楽)。こなれたころに千秋楽だなんてもったいない。
ブロードウェイキャストのCDを聞いて、あまりのメロディの美しさによろめきました。オーヴァシュアだけでも、心がふわりと舞い上がっていくような気分ですよぉ このCD、入物にしては珍しくブックレットが厚くプラCDケースとは別に、紙ケースに入ってました。歌詞もちゃんとあって見やすかったです。
さて、公式ブログを読んでても、クララ役の新妻聖子さんのブログでも、音楽に苦心しているようなので、どんな風になっているのかドキドキ・・・
小西くんだけが・・・ドキドキ。君だけがとても心配なのだ
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2007.12.03
うはははー。圭吾さんのチュッ! きゃーっ (→モーツァルト!公式blog)
血色の良いにこやかなお顔で誘われたら行かないわけにはいきませんよぅ~ 圭吾さんも手がとても美しい動きをする方です。指先、足先まで神経の行き届いた完璧な動きで魅了してくださいます。
「私が誰がかご存知か?」のセリフのとこで、ちょこちょこ遊ばれていると聞き、私も早く観てみたい!ともぞもぞしているところ。「キモチワルイ・・・」っていじられちゃったんですってね? くねくねだけど、可愛いって言ってーっ
再会は13日、あと1週間。
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2007.11.27
■開幕前は静かだった『M!』ブログ、「シカネーダー特集」☆という記事がアップされてますね。
嬉しい映像、でも舞台の映像って奥行き感が薄くなるものですねー。ああ、全部見たい!
■先日、『蜘蛛女のキス』チタ・リヴェラのCDを買いました。あ、私のは輸入盤でしたが。
で、聴いてると、「オーロラ」が岡幸二郎さんで脳内上演です。リヴェラ様に対抗できそうなのは、幸二郎くんくらいでしょうか。これは「Where you are」をタナボタでやったのを拝見したからなんですけどね・・・。いきいきしてたんだもーん。
タナ・ガラ見に行きたかったよう。マダム・トムヤムクンカードも頂きたかった!!(岡さんのブログに画像載ってましたよん)
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2007.11.16
■もう発売になってました。今井清隆『Heaven's Voice』
ジャケ写がやたらツボで、じいいっと見つめてしまった(☆)。あらら素敵!なんで?なんでマントなの? 右手には白い花・・・ほんと素敵っ と言いつつ、顔がでへへと笑っちゃうのはどうしてでしょうね。キーヨの癒しキャラのせいか。
事務所も移籍されて、また心機一転てところでしょうか 堀内敬子さんと『All I Ask of You』デュエットなさったんですよね。ふむふむ。
崇高且つ神秘にして壮大な“神の叙事詩 ってすごい宣伝文句ですねぇ。聞く前から、何だかあちらの世界に呼ばれちゃいそうです。でも、曲目見ると、ミュージカルソング集♪だけどな。日曜日か、東京に行ったときにでも山野楽器でチェックします。
■岡幸二郎さま、もちろんジャケ写も最高。
11/28発売とのこと。『華麗なる歌~服部良一トリビュート~』 画像は岡さんの11/15付ブログ記事にあります。
おおお、こちらは岡さまの素敵すぎるタキシード。やーーん。
お二人とも、山野楽器でイベントあり。いいなぁ 行きたいよ。
□そういえば、私・・・祐一郎のタキシードって舞台では見てないんじゃ?似合うよね。ね。レベッカで着ないかなぁ 『女神の恋』で、両手がしっと広げてるあのタキシード姿くらいかな。あればもう、ごろごろ転がっちゃうくらい素敵だったわ。ふう。
今朝のご近所。路面も凍ってましたー。ぶるぶる。
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2007.11.13
昨日は冬眠するのかというくらいの睡魔に襲われ、10時すぎ(『ガリレオ』は頑張って見た)から寝てしまい。電気は朝までつけっぱなし、かろうじてパジャマに着替えたのは偉かったかも。
そうそう、それで昨日です。職場でふふーん、とお昼にとあるファンクラブ会報誌を読んでたら、あまりの衝撃にうぎゃっ!と叫んだものがありました。
「ミュージカル・ロマンス DRACULA-ドラキュラ伝説-」
主演:松平健
紫吹淳 剱持たまき、大澄賢也、鈴木綜馬、光枝明彦
2008年4月中日劇場ほか
知らなかったよー。すっごく見たい! あー、しかし遠征日程とうまく合えばいいんだけどな。
黒くなくて、白いドラキュラだそうですよー。祐一郎トートは大きな体でどすどす踊りますが(あー、そう、踊ってるんです・・・)健さんだって、かなり重量ありますよね。それで白くて、チラシの雰囲気だとキラキラ☆ですよー。踊るのか?
ミュージカル・ロマンスって意味不明だけど、きっとロマンティックなんだろう。
ともかくミュージカルな健さんはかなり楽しそう(公式HPの「WEB劇場」だけで一日中笑えます。濃い・・・私には濃すぎだ。ありがとう、健さん!)。
歌ってる(しかも踊ってるかも)ドラキュラ姿を想像しただけで、おかしさがこみ上げてくる・・・!
大澄賢也、鈴木綜馬のお二人もとても好き。綜馬さんの妖演再びか? ヴァン・ヘルシング教授役で白い健さんと対決するんですね? それじゃ、きっとさすがの綜馬さんも分が悪いかもです。
剱持たまきさんはヒロインぽいのかな? また襲われちゃうのね。
中日劇場のHPでチラシ画像も見れます。スポーツ報知はコチラに。
こちらは昨日、またもお客様からいだたいたケーキ。かなりラム酒が効いてて美味でございました♪
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2007.11.06
先日、『レベッカ』を旧訳版(レベッカ (新潮文庫)
)で読みました(2007/09/20)。そして新訳が手元に来たのですがー。
ざくっと読みたい方は(つまり、大久保さんの素敵な時代がかった言い回しに酔いしれたい方以外は)、新訳をオススメしたい。
読みやすいです。だいたい、活字がオフセットですもんねぇ。凸版印刷よりも目に優しい♪ あと、文章の流れが良くなっていると思います。
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