ゆうわくに、負けたー
パイレート・クィーンのプロモ映像見ちゃいました・・・・意思弱し。
合唱部分が流れてて、祐一郎の歌声は流れなかったですね。45秒過ぎのあたり、画面の端で大きな感じの人が、敵をおりゃーっと投げていたような。たぶん。
保坂さんの後ろで激しく楽しそうに歌ってる祐一郎を見て、満足です。元気ハツラツだ!
昨日いやな目に逢ったけど、頑張ろう。来週はハツラツ祐一郎に会えるんだぁ
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パイレート・クィーンのプロモ映像見ちゃいました・・・・意思弱し。
合唱部分が流れてて、祐一郎の歌声は流れなかったですね。45秒過ぎのあたり、画面の端で大きな感じの人が、敵をおりゃーっと投げていたような。たぶん。
保坂さんの後ろで激しく楽しそうに歌ってる祐一郎を見て、満足です。元気ハツラツだ!
昨日いやな目に逢ったけど、頑張ろう。来週はハツラツ祐一郎に会えるんだぁ
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パイーレトクィーンのブログに数秘術占いが出てたので、占ってもらいました。
じゃじゃーん。私はー
「エリザベスタイプ」だそうだ。
あなたはエリザベスのように、鉄の意志とそれを支えるクールな分析力を持っています。鋭い洞察力で人の才能も短所も見抜くことができ、また、他の人が思いつかない発想で物事を動かすこともできます。最大の長所は感情を抑えて目的を果たそうと努力できること。大きく目標を描けば描くほど成功できます。一方で人間味に欠け、人からの愛情に素直に心を開けないこともしばしば。よかれと思った助言が相手を傷つけてしまう危険も。(HPより)
こんなに素敵じゃないなぁ 大きく目標ってどれだけ大きいのがいいのかしら。
皆様いかがだったんでしょう?
あ、もちろん祐一郎でも占ってみたですよ!当然ですよね~
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12月から東京で Nine the musical 、来年にはハリウッド版の映画 NINEも。
2005年6月に別所グィードで観劇しました。すっごく素敵な舞台でした。いつまでもダメ男のグィードをめぐる女性たちのコーラス、美しかったー。
ブロードウェイではアントニオ・バンデラスが演じてます。別所グィードはへなちょこ感が憎めなくて、なんとも素敵。
それまでぜんぜん(失礼ながら)興味なかった別所さんに、俄然注目しようと思った作品でもあります。ダメ男でも素敵ってこういう感じだなーって思わせる魅力がありました。
それで、2005年キャストで大浦みずきさんもいらっしゃったのです。人の女性の自信に満ちた態度、そしてタンゴ。
その後もいくつかのミュージカルで拝見してたので、亡くなられたと知って驚きました。ぱっと華やかな面と、情熱を内側にとどめたような雰囲気と。まさに舞台女優!
どうか安らかに。
さて、これから上演の松岡グィード、若いかなと思ったんですが、グィードはまもなく40歳という設定なので、若すぎもしないんですねぇ 松岡さん若いイメージだな。
妻役が新妻聖子ちゃん、怒り出すシーン見たかったです。シルビアさんがカルラ! おー、きっと05年の雰囲気とは違ったものになるでしょう。
※2005年版は、『ほぼ日刊イトイ新聞』の
今年『NINE』は大当たりする!去年は知らなかったくせに、応援します。が面白いので、興味のある方はどうぞ。
それから、これから公開の映画版。(英語版こちら)
ダニエル・デイ・ルイスと聞いたときは怖いんじゃ・・・と思ったんですが、トレイラーを見たところ、意外といいかも。これは、うそつきの顔ですよ~!
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へー、『キャンディード』帝劇で2010.6月上演ですか。
Wowowで放映されてた宮本亜門版(2004年)のは見たことがあります(2005年12/15の感想はココ よかったらどうぞ)。面白かったですよー。バーンスタインの曲も変化がたくさんあって聞き応えありましたね。歌うのは大変そうでした。
ヴォルテールとバングロスの二役を市村さん。
宮本版ではヴォルテール辰巳琢郎。わりと軽めな感じでした。
バングロスを岡幸二郎(汚い役なのに!似合っててすごく良かったです~)でした。これを見て、岡さんてお茶目な役もいいんだなぁって思ったのです。
ヴォルテールは狂言回し的な役なので、市村劇場になるかもですヨ。
で、カカンボは駒田さんですが、宮本版ではサカケンさんが。
グネゴンデが新妻聖子ちゃん!おー、いかにもソプラノ歌手向きのすっごい歌があるんですよね。大変だけど、きっと可愛いグネゴンデになります。がんばって!
で、2004年は中川晃教、アッキー。これが井上芳雄くんかー。
ふたりの印象がずいぶんと違うけど、ピュアでまっすぐな子なので、嫌味にならないように出来れば(芳雄くんは素敵王子オーラでちゃうからな~)、すてき王子の行きて戻りし物語になりそうです。
※本日のファイターズ、逆転満塁ホームラン。スレッジ!すげーっ
いまだ放心状態・・・なので、書きかけてたレミの感想は明日にします。
明日は球場に行って来ますよ!
※のんびりしてるうちに、祐一郎はもう楽日だし!早すぎるわーーー!
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下村尊則、岡幸二郎、大澄賢也、あ、伊礼彼方・・・・
『サイド・ショウ』2010年4/7-4/18@東京芸術劇場(中ホール)
こうなると、賢也くんが爽やかだよって思えます。
お名前だけでも、十分に濃いわけですが!もうチラシとか出来てるんでしょか。見てみたいよー。
これは『レベッカ』と合わせて観劇したいような。怖いような。
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製作発表の速報を読みました。ほとんど事前情報を仕入れていないので、ふーん・・・という気分でした。
しかし・・・そろそろいいかなと思って、とりあえずAmazon.comでティアナンが歌う曲リストをCD曲目からチェック。.comだと視聴できます。(ASIN: B000QTCY72で検索してみてください)
I'll Be There ,
If I Said I Loved You,
Surrender
これあたりは、ソロかデュエット。タイトル見るだけでも、ああラブソング・・・!と動揺が走るのでした。だって人間へのラブソングだよー、燃えてる歌詞だよう。
マキシムはラブソングといってもほとんど怒ってばっかりだったんで、こんなラブあふれる歌を歌う祐一郎は初めてだと思う。それなのに、12月は2回観劇で終わりとなりそう。諸事情もあり、全身全霊を使って祐一郎の愛を感じてみたいもんだ。
前半と、後半に活躍するみたいね、ティアナン。身を挺して愛するひとを守るんですかねぇ。
あ、ダンスがどのくらいかはyoutubeをざっと探してみたんですが、ティアナンが踊ってるところは見当たりませんでした。海賊の女王さまに助けてもらってよね、ティアナン。
レベッカの幕が上がる前も、「人間の女子に向かって愛を叫ぶのかー」とドキドキしてたけど、今回はそれ以上に気になることが多すぎだよう。
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TDV、中日でした。暑くて(暑いですか?ですよね?東京)、むしむししてて、そんな真夏に真冬の重厚系衣装で頑張っている皆様、体調崩しませんように!
クコールの手とか、顔とか、汗でかぶれちゃったりしないのか心配になるわ。ヘルベルト様とサラはなかなか涼しい格好できてるけど・・・
今回の帝劇は当日からでも余裕で観劇できるようです。プレイガイドでは割引されてたり。不景気なのか、他の理由か。
客席まで使う演出(祐一郎が通路歩いてくるなんて!という嬉しさ)、
祐一郎もコメディ(ここ数年、そういうのなかったので新鮮だった)、
フィナーレは軽く参加型、
サラの入浴シーン!、
さらに衝撃のヘルベルト入浴シーン!!、
はじめさんの頑張りが光るクコール劇場、
市村さんの絶妙なコメディセンス、
などなど、とにかく新しいものに触れてる感じでしたね。人間の欲望は底なしで、もっともっと、って期待すると上演側は大変だ。
だから祐一郎のロングトーンは、どんどん伸びていくのか・・・? あれは「こんなに出せちゃうぜ自慢コーナー♪」なので、楽しみにしてますが、ご本人は大変なんでしょうか。嬉しいけど。
ということでは、各キャストの自慢コーナーとして見ることも可能。圭吾さんは美尻自慢・・・・・やダンス自慢だしー、泉見くんはもちろんお歌と可愛さでしょ、浦井くんはピュアで可愛い自慢かなぁ、禅さん教授は、ハイトーンヴォイス自慢に早口自慢。
大きな違いはない、ような。
6日から9日まで献血活動、あと、二人芝居で頑張っているウッチーも。7月の開幕直後とどう変わってきたのかを拝見したいと思いまーす。禅さんアドリブ出してるみたいですしね。
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通し稽古の動画を見てしまったよー。(公式ブログココ)この楽しさ、みんなに分けてあげたい!(みんなって・・・誰なんだ)と、激しくポジティブな気分になれました。
伯爵様ー!
ってか、祐一郎~! 禅さーーん、圭吾さーん、あ、浦井くんも泉見くんもかわいいし!きらキラ☆ 俺はクコールになりたいかも~っ コツンって!
きゃーーーーっ
ぎゃーーーーーーっ
バタン(倒れた音)
おやすみなさい。
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あれー、祐一郎伯爵様はヘルベルトちゃんとともに、「色物」俳優だったんですかー!!
ついに・・・
ううっ
ばれたかー。
あ、みんな知ってますもんね・・・うふ。王子キャラとはちょっと違う「人間じゃないキャラ」がとても似合ってしまう、祐一郎さ。
TDVブログ、私の神経をぐいぐいと刺激してくれてます。本当は、週一くらいで献血☆観劇するのがいい感じだと思うんですけどねー。そうもいかず。いかずー。
映像の祐一郎はとてもシャープなお顔でした。はー、どうだい、カッコ良すぎだよ。
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伯爵様が言い聞かせているのにねー、理性よりも欲望で生きてしまう。
8月の遠征は1回にするはずが、2回にしちゃいました。久しぶりにTDVのCD聴いてしまったのが運の尽き・・・・痺れまくってアワワワ。これで、真夏の東京(というか、帝劇)には7月入れると3回出没です。あら?
祐一郎の声におぼれたい(たとえば、2006/07/03の感想)というのがもちろん1番の理由なんですが、舞台と客席の一体感は一度覚えると病みつきですね。
ヘルベルトの美尻やら「しろちゃん」はまだあるのかとか(2006/07/07)、クコール劇場はどうなるんだとか、禅さん教授の早口歌とか、セクシー度がアップしそうなマグダとか、浦井くんも声が出るようになったし、あ、キラキラ泉見くんもさらにキラリン☆だろうか、とか。
もう! 言い出したら切りがないわー!
↑こういうのが、直前の今ごろあふれて来ちゃうのって、話す相手が居ないからなんですヨ・・・うぇーん。話相手は自分だよ~♪ もわもわっと溜まって、で、突然吹き出す感じっす。
日本の各地には私みたいな方が悶々とお暮しになっているに違いない。勝手に連帯感を募らせております(迷惑でしょうがお許しを)!
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